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カテゴリー別アーカイブ: Cocos2d-x

アプリからSNSで招待文を送りたい!

アプリからSNSで紹介させたい場合。
どれもこれもWebviewなどで以下のURLを叩くだけ。

URLエンコードはもちろん実施必要。
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投稿者: : 2014/11/25 投稿先 Android, C++, Cocos2d-x, iOS, Java, Objective-C

 

CCParticleSystemでAbnormal error in particle quad

環境:cocos2d-x 2.2.4
状況:CocosBuiderで画面を作ってその中にCCParticleSystemを置いておく。
実際:タイムラインが切り替わって表示されたタイミングで Abnormal error in particle quad でアプリクラッシュ。
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投稿者: : 2014/11/21 投稿先 Android, C++, Cocos2d-x, iOS

 

Androidアプリ開発で、Homeにショートカット作りたい

iOSだとインストールするとホームにアイコンができるのでそこからぴゅぴゅっとアプリが起動できますよね。
Androidだとアプリ一覧の中に入るので、インストールしたことを忘れてそのまま起動すること自体忘れてしまう有り様。

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投稿者: : 2014/11/19 投稿先 Android, Cocos2d-x

 

iOSアプリでスプラッシュ画面の表示時間を調整したい

iOSアプリのお話。

iOSのスプラッシュ画面を表示するのは簡単に出来たけど、
表示が一瞬で終わっちゃうので大事な企業ロゴが見えないよー、という時があります。
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投稿者: : 2014/10/23 投稿先 Cocos2d-x, iOS, Objective-C

 

点と点の斜辺の長さと角度を取得する。

【やりたいこと】

・高さが異なる2点間を、CCScale9Spriteの線の画像を伸ばして繋ぎたい

【欲しい値】
・画像を横に伸ばすので、その長さ
・2点間の高さが異なるので画像を回転させる必要がある。その角度

点1(x1, y1)
点2(x2, y2)

— [サンプル] ——————————————————–

CCScale9Sprite* lineImage =CCScale9Sprite::create("02_bg_way.png");

float sX = 0; // 点1のX位置
float sY = 0; // 点1のY位置

float eX = 1; // 点2のX位置
float eY = 1; // 点2のY位置

// 長さ
float width = ccpDistance(ccp(sX, sY), ccp(eX, eY));

// 斜辺
float hAngle = ccpToAngle(ccpSub(ccp(sX, sY), ccp(eX, eY)));
float angle = CC_RADIANS_TO_DEGREES(hAngle);
angle *= -1;

if (angle < 0){
angle = 360+angle;
}

lineImage->setContentSize(ccp(width, lineImage->getContentSize().height));
lineImage->setPosition(sX, sY);
lineImage->setRotation(angle);

(距離取るのにめちゃめちゃ √((x2-x1)*(x2-x1)) + ((y2-y1)*(y2-y1)) とか考えたんだよ・・・orz)
Cocos2d-xで用意されてました。
そりゃあゲームでよく使う計算だよねえ・・
気が付かなくてめっちゃググってました・・・

 

 

 
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投稿者: : 2014/07/04 投稿先 C++, Cocos2d-x

 

【C/C++】整数と小数点を取り出す

メモメモ。

— [サンプル] ——————————————————–

#include <Math.h>

// ミリ秒を %MM:%ssに変換する
// Ex) 60000 -> 01:00
std::string StringUtil::formatMmss(std::string time){

int mm = atoi(time.c_str()) / (60*1000) ;
int ss = (atoi(time.c_str()) /1000) % 60 ;

char str[32];
sprintf(str, “%2d:%2d”, mm, ss);
return str;
}
// 小数点付き秒を %MM:%ssに変換する(ミリ秒は切り捨て)
// Ex) 60.1234 -> 01:00
std::string StringUtil::formatMmss(float time){

// 小数点以下切り捨て
int second = floor(time);

int mm = second / 60 ;
int ss = second % 60 ;

char str[32];
sprintf(str, “%2d:%2d”, mm, ss);
return str;
}

——————————————————————————

 

 
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投稿者: : 2014/07/04 投稿先 C++, Cocos2d-x

 

Cocostudio(Mac)インストール編

CocostudioのMac版がやっと出た!!
開発はMacの方でやってたので嬉しい限り。
(まぁ、お仕事の方はまだcocos2.x系なのでCocosBuilderフル稼働ですが。。。)

とりあえずインストールしてみたので、インストールの流れをまとめてみる。


インストール手順
↑のリンクからスタート。

1.公式からMac版をダウンロード
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一番下の「For Mac」!

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2.展開してインストール

ぽちぽちっとな。
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Σ!!!Macの設定的に怒られたw

右クリックで直接開きますよ。
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インストーラ起動しました。
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インストール終了!

 

アイコンが出てきました(*´ω`*)
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いざ起動!!!

・・・・あ・・れ・?
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ぎゃあ、日本語じゃない!!!
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ひいいいい、日本語以外の言語だと途端に目がしぱしぱします!!

 

なので、言語を日本語に変更・・・
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わーい、日本語があって助かりました!!!!
中の方たちありがとうございます!!

 

再起動、再起動・・・・・
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もう一回起動(*´ω`*)
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Σ!!、英語・・・・!?

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エディタはちゃんと日本語になってました(*´ω`*)

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日本語があって超ありがたいです!!!

軽く触ってみた感じ、Windows版とはちょこちょこ違うような気が・・・?
(あんまりWindows版も深くは触ってないのですが・・・)

 

とりあえずサンプルもあることだし、これから触ってみますー。

 
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投稿者: : 2014/06/17 投稿先 Cocos2d-x, Mac